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イビサソープの効果的な使い方のご紹介

イビサソープはデリケートゾーンの臭い対策に効果絶大ということ新聞や雑誌に取り上げられています。そんなに効果が高い物は使い方が難しいのでは?と思っている人も多いと思います。しかし、イビサソープの使い方は簡単です。その使い方をご紹介します。

 

イビサソープの正しい使い方

イビサソープの使い方は実に簡単です。「えっ、コレだけ?」と思う方も多いでしょう。

 

【使い方】
  • 1、 イビサソープをポンプから2、3プッシュ出します。
  • 2、 手に取ったソープをデリケートゾーンになじませます。そして3分そのままにしておきます。
  • 3、 3分後、やさしく洗い流します。

たった3つのステップだけです。
これなら誰でも間違うことなく行うことができます。

 

イビサソープはなぜそんなに使い方が簡単なのか?

イビサソープは優れた有効成分や天然由来の成分により、殺菌効果、炎症を抑える効果、美肌効果があります。それらは特にゴシゴシしたり、ベタベタつけたりすることなく効果が発揮できるような配合となっています。

 

そのため、イビサソープは簡単なステップだけで効果が感じられるのです。また、デリケートゾーンに3分なじませておくと、かえってかゆみやかぶれなど副作用が出るのではないかと心配する人もいると思います。しかし、イビサソープは無香料、無着色、鉱物油・パラベン・界面活性剤不使用で肌に優しい処方となっているので安心して肌になじませることができます。

 

イビサソープの間違った使い方
  • イビサソープでゴシゴシ洗った
  • イビサソープをデリケートゾーンに長時間なじませた
  • イビサソープにボディソープを混ぜて使った
  • イビサソープを1度に大量に使った

 

効果をより感じたいという思いから、かえって無駄なことをしてしまう人も多いようです。どんなに優れた製品でも使い方を間違えると、十分に効果を感じられません。イビサソープはなじませるだけで、十分に殺菌効果や炎症を抑える効果を感じられます。ゴシゴシ洗ってしまうことで、皮膚を傷める原因にもなりますので、止めましょう。またボディソープを混ぜて使うことは厳禁です。ボディソープはデリケートゾーンに強い刺激を与えてしまい、善玉菌も殺してしまいます。長時間なじませても大量に使っても効果は変わりません。むしろ、長時間なじませる行為は、かぶれやかゆみが出る原因になりますのでやめましょう。

 

イビサソープの使い方まとめ

イビサソープの使い方は、3ステップだけなので非常に簡単だということが分かっていただけたでしょうか。簡単なのに効果が高い、となると嘘くさいと感じる人もいるかもしれません。そう思う方はぜひ1度イビサソープを試してみてください。その効果は使ってみなければ分かりません。かぶれやかゆみが出た場合、商品代を返金する返金保証もありますので、安心して購入することができます。

 

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